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緑茶よりも…女医が個人的にやってる「インフルエンザ予防策」5選

緑茶よりも…女医が個人的にやってる「インフルエンザ予防策」5選 その他
緑茶よりも…女医が個人的にやってる「インフルエンザ予防策」5選
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紅茶を毎日飲む!

イシハラクリニックの副院長 石原新菜先生は、12年間、毎日紅茶を飲んでいるのだそう。どうして紅茶を?

石原先生 紅茶にはインフルエンザウイルスを無力化することが確認されています。三井農林が行った実験では、紅茶の抽出液により、99.96%ものインフルエンザウイルスを無力化したことが確認されました。これは、緑茶よりも高い割合を示しています。

紅茶にインフルエンザウイルスを無力化があったとは驚きです。石原先生によると、紅茶を取り入れるときにはポイントがあるのだそう。実際に先生が実践している飲み方を教えてもらいました!

1.冷たい紅茶よりも温かい紅茶でストレートで飲む

石原先生 冬は、心と体が温まる、温かい紅茶で飲むのがベスト。そしてミルクは入れずにストレートティーで飲むことが重要なポイントです。ミルクは紅茶ポリフェノールがミルクタンパクに取り込まれてしまい、機能しなくなるためです。入れるなら砂糖やレモン、はちみつ、ハーブなどにして、ミルク系は避けましょう。

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緑茶よりも…女医が個人的にやってる「インフルエンザ予防策」5選 – 文・椎原茜 | ananweb – マガジンハウス