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“全身1色”は、やりすぎ…? 流行中「ワントーンコーデ」の、おしゃれ/こダサい境界線

“全身1色”は、やりすぎ…? 流行中「ワントーンコーデ」の、おしゃれ/こダサい境界線 女性ファッション
“全身1色”は、やりすぎ…? 流行中「ワントーンコーデ」の、おしゃれ/こダサい境界線

いま、カラーをワントーンに統一したコーデが流行中。おしゃれなひとは、スッキリ見えするコーデ術も心得ているもの。そこで、ワントーンコーデの色合わせ&小物合わせのコツをパーソナルスタイリストの大日方久美子さんに教えてもらった。

一見、万能な黒小物。ワントーンコーデに靴だけ黒、バッグだけ黒…という安易なスタイリングはついやりがち。今年なら、小物を白にチェンジしてみて。どんな色とも馴染む白は、靴もバッグも揃えておくと必ず重宝するはず。

ワントーンコーデのやりがちミス②色を揃えすぎ

でも、色のまとめかたには注意したい。トップスから足の爪先まで1色で揃えてしまうと途端にコスプレ感が出てしまうので、多少の“ずらし”は必要。

逆に、白・黒などのベーシックカラーであれば揃えすぎも◎。オールホワイト、オールブラック、オールベージュ、オールグレー…などは、全身をいさぎよく1色でまとめてもしっくり。

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by.S
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