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2018で止まってない? いつどの時代からみても古臭くならない2019年版「眉の描き方」

2018で止まってない? いつどの時代からみても古臭くならない2019年版「眉の描き方」 美容・トレンド
2018で止まってない? いつどの時代からみても古臭くならない2019年版「眉の描き方」

眉の流行は時代を反映するもの。90年代に細い「上昇眉」が流行したかと思えば、2013年ごろからバブル時代ぶりに「太眉」がトレンドとなり、その後も「困り眉」や「並行眉」、「アーチ眉」とさまざまな変化を遂げてきた。

けれど、基本の手順はいつも同じ。文字と同じように描き順次第でバランスのいい美眉を手に入れることができるもの。今回は、2019年最新版「基本の眉の描き方」美眉アドバイザーの玉村麻衣子さんがレクチャー。

スクリューブラシで眉をとかし、毛並みを整える。

2:眉山~眉尻を描く

まずはじめに眉山~眉尻から描き始める。眉山の位置は、“黒目の外側のフレーム~目尻の真上”の間を目安にするとバランスがとりやすくなるのだそう。

眉山の位置はひとそれぞれ骨格が異なるため一概には言えませんが、”黒目の外側のフレーム~目尻の真上”の間を目安にするとバランスがとりやすいです。

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by.S
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