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え、わたしの眉って6年前風…? 運気まで下がっちゃう「一昔前のひとっぽい眉」2選

え、わたしの眉って6年前風…? 運気まで下がっちゃう「一昔前のひとっぽい眉」2選 美容・トレンド
え、わたしの眉って6年前風…? 運気まで下がっちゃう「一昔前のひとっぽい眉」2選

時代によって眉毛の形の流行も変わるもの。似合っていればそのままでもいいけれど、眉毛のせいでひと昔前のひとのようなこダサイ印象になってしまっているひとも…。なかでも過去の2大流行眉である、6年前に流行った「困り眉」90年代に流行した「上昇眉」にはデメリットが複数あるみたい。

そこで今回は、こダサい眉から美眉に変えるテクニックを美眉アドバイザーの玉村麻衣子さんにくわしく教えていただいた。

数年前に一部女性の間で流行した「困り眉」。守ってあげたいか弱い雰囲気になれると人気を集めていたものの、実はこの困り眉にはデメリットが多数あるみたい。

どこか不安げで自信なさそうな表情に仕上がってしまう困り眉。太って見えたり顔がくすんで見えたり、そして運気が下がったりすることも!

コメント: 玉村麻衣子さん

数年前に困り眉にしてそのままのひとも、生まれつきのひとも。いまっぽい美眉に仕上がる眉メイクテクを参考にしてみて。

1.眉山が一番高くなるように描く

眉は眉山が一番高くなるのが理想的。特に困り眉のひとは眉山よりも眉頭の方が高くなっているため、眉頭よりも眉山が高くなるように眉山をしっかり作ってあげることが大切。

ペンシルで描き足しても、パウダーを使用してもどちらでもOK。

2.眉上頭を1~2ミリ程度除去する

眉上頭の位置が高すぎると困り眉になりやすいため、眉山よりも眉頭が低くなるように眉ハサミで眉上頭を1~2ミリ程度カットする。

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by.S
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