スポンサーリンク

正月の浅草に“スイッチ”出現! 押すと始まる演劇とは?

正月の浅草に“スイッチ”出現! 押すと始まる演劇とは? その他
正月の浅草に“スイッチ”出現! 押すと始まる演劇とは?
スイッチ総研

「最初は、横浜の公園で通りすがりの方にも気軽に観てもらえるような何かを作れないか、という話から始まったんです。ただ、俳優の身で言うのも何ですが、縁のない方にとって演劇って圧が強いイメージがあると思うんです。目の前で唐突に始まった場合、参加したくなくても無視しづらい雰囲気がある。そこに引っかかっていたので、スイッチという仕掛けをみんなで考えたんです。観たい方がいて、押してくれればお見せしますよ、という形が、押し付けがましくなくてしっくりきたんです」

とは所長の光瀬指絵さん。そこに、副所長の大石将弘さんが「僕らも好きで演劇をやっているんで、嫌われたくないんで(笑)」と付け加える。これが大好評を博し、小豆島や六本木の街中など各所に招聘されて上演するようになった。そして現在までに、400個以上のスイッチが作られている。

[▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼]


[この記事は、まだまだ続きが有ります。下記より紹介元サイトをご覧下さい。
この記事・写真の紹介元です。↓ ↓ ↓]

ananweb – マガジンハウス – 恋愛現役女子が知りたい情報を毎日更新!
正月の浅草に“スイッチ”出現! 押すと始まる演劇とは? | ananweb – マガジンハウス