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え、シワ増えた…?オバサン顔になる「化粧水のNG使い方」 ちょこっと美容マメ知識 #36

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え、シワ増えた…?オバサン顔になる「化粧水のNG使い方」 ちょこっと美容マメ知識 #36
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化粧水のつけ方で、スキンケアの質が変わる……?

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【ちょこっと美容マメ知識】vol. 36

クレンジングや洗顔でお肌の汚れを落とした後に、化粧水をつける女性も多いことでしょう。特に、寒い季節になれば「保湿が命!」といわれます。

しかし、化粧水は、ほとんど水溶性の成分(水)でできており、美白や保湿に働きかける訴求成分はとっても少量しか含まれていない商品が多いです。そのため、化粧水は保湿を期待するのではなく、上から重ねる乳液や美容液などがより浸透するように、肌を整える役割を担っていると考えたほうが良いでしょう。

そこで今回は、化粧水をつける時に間違えがちなことをご紹介します。

注意1. 手のひらで強くパンパンする

手のひらで化粧水をつける時に、「パッティングをしましょう」と言われることがあります。しかし、この美容用語が誤解されている場合があります。

朝の洗顔後やお風呂上がりに乾燥からお肌を守るために、「パンパンパンッ!!」と手のひらに出した化粧水を強く叩きこむようなイメージでパッティングを捉えている方が多いのですが、実はパッティングは“叩きこむ”のではなく“包み込む”のが正解です。

お肌の表皮は0.2mmとラップのように薄いので、優しく丁寧に扱う必要があります。ハンドプレスとも言いますが、手の温もりで圧力をかけながらゆっくりゆっくり包み込んで化粧水をつけていくのがオススメです。

Point☆ちょこっと美容マメ知識
叩いても浸透率が上がるわけではない!

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